今日も山手線は大幅遅延 JRの内部ではなぜ減俸処分がされないのでしょうか?

今日も山手線は25分の遅延に続いて浜松町駅での車両故障で1時間の遅延。駅には遅延証明書類を毎日毎日、置きっ放し。JRは運賃の全額払い戻しをすべきでしょう。イタリア国鉄も真っ青の怠慢経営です。なぜ鉄道担当役員は減俸処分がされないのでしょうか。

米警察、ボストン爆破容疑者の身柄確保 ボート内に潜伏

下記はボストンで外出禁止令が発効された時の写真です。アメリカのテロ対策は徹底していますね。ケースに応じてこういう風に対応すると決まっているのでしょう。素早い判断に迷いがないですね。東京の警察が同じことできるか?そもそも検討ばかりで時間が過ぎて行くので?

ボストンダウンタウンはロックダウン WSJ

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 【ボストン=中井大助】ボストン・マラソンを襲ったテロ事件で、警察は19日午後8時45分(日本時間20日午前9時45分)ごろ、逃走を続けていたジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)の身柄を確保した。ボストン郊外のウォータータウンの住宅の庭に止めてあったボートの中に潜んでいた。重傷を負っているが、意識はあるという。
 ジョハル容疑者は兄のタメルラン・ツァルナエフ容疑者(26)=19日に死亡=とともに、15日にあったボストン・マラソンで爆発物をしかけた疑いがあるとして、連邦捜査局(FBI)が行方を追っていた。
 また、18日夜にマサチューセッツ工科大(MIT)で警察官が射殺された事件なども起こした疑いがある。捜査当局はジョハル容疑者を病院に搬送したが、今後逮捕して事件の経緯などを調べるとみられる。テロ事件では3人が死亡し、170人以上がけがを負った。
 FBIは18日夕、両容疑者の画像を公開。19日未明にウォータータウンで両容疑者と警察の間で銃撃戦が起き、タメルラン容疑者が死亡した。ジョハル容疑者は逃走したが、周辺に潜んでいる可能性が高いとして警察が捜索を続けていた。
 警察は19日朝から銃撃戦があった一帯を封鎖。ボストン近郊の市民に自宅から外に出ないように呼びかけ、公共交通機関も全て停止させ、捜索を続けていた。午後7時すぎ、銃撃戦の現場から約1キロ離れた場所の住民が、ボートに血がついていると気づき、中にいた容疑者を発見。警察官が現場にかけつけ、身柄を確保した。確保の時、銃撃もあったが、どのような経緯かは分からない。発見されたジョハル容疑者は全身血まみれで、19日未明の銃撃戦でけがを負ったためとみられる。
 一方、ボストン・グローブ紙など複数の米メディアは、警察がテロ事件に関連して、マサチューセッツ州ニューベッドフォードで3人の身柄を拘束したと伝えた。容疑者であるかどうかは、分からないという。ボストン市警はジョハル容疑者の身柄確保を受けて「これまでの捜査からすると、脅威は去ったと考えていい」としている。
 オバマ大統領は容疑者の確保を受けて19日夜、声明を発表。「まだ、分からないことがたくさんある」として、連邦捜査局(FBI)や司法当局に事件の全容解明を求める考えを示した。事件の背景について、報道が先行していることを批判し、「結論を急ぐべきではない」と述べた。
 両容疑者はロシアのチェチェン共和国周辺の出身で、02年に両親と一緒に渡米。数年前からボストン周辺に住んできた。テロリスト・グループとの関係があるかどうかは、確認されていない。

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確保現場へ向かう警察官
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容疑者確保された住宅
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ボストン近郊の某住宅が包囲、銃口が向けられているようです。もう一人の犯人も射殺間際か

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WSJ 上記の写真はボストン近郊の某住宅を包囲している模様です。テレビもこの状況は放送していませんので、報道規制が引かれているのでしょう。このリアルタイムの映像を見る限り、時間の問題ですね。もう一人の犯人も射殺される可能性が高いですね。事件の真相は闇に。

この記事がWSJのFBに掲載された途端、余りにリアルタイムなので捜査関係者を危険にさらすという非難投稿が殺到して、現在は削除されています。
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ボストン周辺の交通機関全面運休、外出控えるよう住民に呼び掛け AFP=時事 4月19日(金)20時1分配信
【AFP=時事】米ボストン(Boston)近郊でボストン・マラソン(Boston Marathon)爆破事件の容疑者1人が逃走を続けていることを受け、マサチューセッツ(Massachusetts)州のデバル・パトリック(Deval Patrick)知事は19日、ボストンと周辺地域一帯の公共交通機関を全面運休とすることを決めた。

ボストン・マラソン爆発事件、容疑者1人死亡 1人逃走中

 市当局の発表によると、運休になるのはボストン市内に出入りするバス、電車など全ての公共交通機関。また、市内と周辺6地区の住民には外出を控えて自宅にとどまり、相手が警察だと確信できない場合は決して玄関のドアを開けないよう呼び掛けている。

 ボストンの警察当局は18日夜から大規模な追跡作戦を行い、19日未明にボストン近郊ウォータータウン(Watertown)で容疑者1人の身柄を拘束した。現在、警察の特殊部隊や警官9000人が2人目の容疑者を追っており、ウォータータウンの周囲3.8キロメートル四方の住宅をしらみつぶしに捜索している。

 拘束された容疑者は病院で死亡が確認された。【翻訳編集】 AFPBB News
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容疑者1人死亡、1人逃走=チェチェン出身の兄弟―警察と銃撃戦・ボストン爆弾テロ
時事通信 4月19日(金)20時21分配信
 【ニューヨーク時事】米マサチューセッツ州ボストンで15日起きたボストン・マラソン爆弾テロ事件で、警察当局は19日未明(日本時間同日午後)、ボストン郊外で銃撃戦を伴う追跡の末、容疑者2人のうち1人を拘束したことを明らかにした。拘束された容疑者は銃撃戦で負傷し、搬送先の病院で死亡。警察は残る1人の行方を追っている。170人以上が死傷したテロ事件は、発生から5日目に重大局面を迎えた。
 捜査当局によると容疑者2人は兄弟で、ロシア・チェチェン出身。死亡したのはタメルラン・ツァルナエフ容疑者(26)で、ジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)が逃走中。米紙ニューヨーク・タイムズによると、米国には2002年に家族で移住してきたという。
 CNNテレビが治安当局者の話として報じたところでは、タメルラン容疑者は爆発物を身に着けていた。ジョハル容疑者も爆発物を所持している可能性があり、当局は周辺住民に外出を控えるよう要請。また、ボストン圏のすべての公共交通機関は運行が停止された。
 警察は逃亡中の容疑者の確保に向け、ボストン近郊で大規模な捜索を行っている。
 捜査当局は18日、容疑者2人の写真と映像を公表し、市民に2人の身元特定などで情報提供を求めていた。
 こうした中、ボストンに隣接するケンブリッジにある名門大学マサチューセッツ工科大(MIT)付近で18日深夜、警官が何者かに撃たれ、死亡した。撃ったのは容疑者2人か、そのどちらかとみられている。2人はその後、付近で通りがかりの車を奪い、ボストン西方のウォータータウンに向けて逃走。駆け付けた警察がこれを追跡した。追跡中、警察と容疑者側との間で銃撃戦が発生、容疑者は車から爆発物を投げ付けたとの情報もある。この際、警官1人が撃たれ、重傷を負った。 
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<ボストン爆破テロ>死亡の容疑者 「圧力鍋」爆弾投げ抵抗
毎日新聞 4月19日(金)21時6分配信

米ボストン爆破テロ事件の犯人追跡で、銃撃戦となった郊外の現場を警戒する警官ら=2013年4月19日、AP

 【ウォータータウン(米マサチューセッツ州)小坂大】閑静な住宅街の上空をヘリコプターが旋回し、銃声と爆発音が交錯した--。ボストン・マラソン連続爆破テロ事件は19日未明(日本時間19日午後)、ボストン郊外のウォータータウンで容疑者の男2人と捜査当局による銃撃戦へと急展開した。容疑者1人は死亡が確認されたが、もう1人は武装したまま車で逃走し、住民たちを恐怖に陥れている。

【公開された容疑者の写真、警戒する警官ら 緊迫の写真特集】容疑者の足取りも地図で

 「2人の男は警官隊と約60メートル離れて撃ち合い、爆弾のようなものも投げた」「自宅の窓から目撃した」とニューヨーク・タイムズ紙に証言した男性住民らによると、容疑者の一人は「圧力鍋のような爆弾」を警官に向かって投げたが、20メートルも飛ばずに爆発したという。男は警官に向かって走り出したが、銃撃を受けて倒れた。その隙(すき)に別の男は車に乗り込んで警戒線を突破し、逃走したという。容疑者の死因は銃弾と爆発物の両方によるものだとみられている。

 米メディアによると、事件が急展開したのは現地時間18日午後10時ごろ。米連邦捜査局(FBI)が爆弾テロの容疑者2人の写真を公開してまもなく、ボストン市内の名門、マサチューセッツ工科大学(MIT)付近のコンビニ店で強盗事件が起き、直後に大学構内で警官1人が射殺された。射殺した容疑者は近くで車を奪って西に十数キロ離れたウォータータウンに逃走し、通報を受けて追跡を始めた警察と銃撃戦となった模様だ。

 銃や爆発物で武装しているとみられる容疑者が逃走したことで、地元警察はウォータータウンを事実上封鎖した。「極めて危険なテロリストが逃走している。外出せず、自宅にとどまってほしい」。現地で記者会見した警察幹部は、厳しい口調で住民に呼びかけた。ボストン市内の地下鉄など公共交通機関も運行を止めている。

 ウォータータウン周辺では、19日未明から大量に投入された警官が住宅や路地をしらみつぶしに調べ始めた。住宅を訪問する際には背後に小銃を構えた複数の警官を配置し、容疑者の反撃に備えた。

 一方、駆けつけた100人を超す全米や世界各国の記者たちは町内のショッピングセンター駐車場に集められた。ここでも金属探知犬が投入され、メディア関係者の所持品を一つ一つ調べるなど、物々しい雰囲気に包まれている。

ボストン マラソン テロ

今朝はボストン マラソンで連続爆弾テロのニュースで大騒ぎでした。これで空港のセキュリティーチェックがまた厳しくなりますね。犯人を早く逮捕して貰いたいものです。911の影響で、イスラムを想像してしまいますが、北朝鮮や中国が関係して可能性も十分あり得ますね。

今日は朝から真面目に会社。帰りはサンプラザで2,000メートルスイム。

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BOSTON — The day after two powerful bombs exploded near the finish line of the Boston Marathon, a mile-square area of downtown Boston remained cordoned off as a crime scene, and officials still had no one in custody. Local news reports said that investigators had searched a house here.

Hundreds of runners who had expected to leave Boston on Tuesday morning with a sense of triumph after a night of celebration left instead with heavy hearts after at least three people were killed and more than 140 were injured, some of them having lost limbs and suffered grievous wounds.

Among the dead was an 8-year-old boy, identified by The Boston Globe as Martin Richard of Dorchester. Friends and family gathered Monday night at a restaurant to mourn him; he had been watching the marathon with his family, and his mother and a sister were badly injured.

Downtown streets that normally would be clogged at rush hour were largely deserted Tuesday except for a cold wind and a few runners out for a morning jog. “It’s very surreal,” said Mary Ollinger, 32, who works at Wentworth Institute of Technology. “The streets are empty and the Common is filled with media trucks.”

Pat Cramer, 44, of Moorestown, N.J., who ran the race Monday, said he and a friend would try to see some of Boston, agreeing that they did not want the bombings to change their lives. “If you change your life, they win,” he said, a common refrain after the Sept. 11 attacks although in this case, no one knows yet who “they” are.

WBZ-TV reported late Monday that law enforcement officers were searching an apartment in the suburb of Revere. Massachusetts State Police confirmed that a search warrant related to the investigation into the explosions was served Monday night but provided no further details. Some investigators were seen leaving the house early Tuesday carrying brown paper bags, plastic trash bags and a duffel bag.

Almost three-quarters of the 23,000 runners who participated in the race had already crossed the finish line when a bomb that had apparently been placed in a garbage can exploded around 2:50 p.m. in a haze of smoke amid a crowd of spectators on Boylston Street, just off Copley Square in the heart of the city. Thirteen seconds later, another bomb exploded several hundred feet away.
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Pandemonium erupted as panicked runners and spectators scattered, and rescue workers rushed in to care for the dozens of maimed and injured, some of whom lost legs in the blast, witnesses said. The Federal Bureau of Investigation took the lead role on Monday night, and Richard DesLauriers, the special agent in charge of the bureau’s Boston office, described the inquiry at a news conference as “a criminal investigation that is a potential terrorist investigation.”

The reverberations were felt far outside the city, with officials in New York and Washington stepping up security at important locations. Near the White House, the Secret Service cordoned off Pennsylvania Avenue out of what one official described as “an abundance of caution.”

President Obama, speaking at the White House, vowed to bring those responsible for the blasts to justice. “We will get to the bottom of this,” the president said. “We will find who did this, and we will find out why they did this. Any responsible individuals, any responsible groups will feel the full weight of justice.”

Mr. Obama did not refer to the attacks as an act of terrorism, and he cautioned people from “jumping to conclusions” based on incomplete information. But a White House official, speaking on the condition of anonymity afterward, said, “Any event with multiple explosive devices — as this appears to be — is clearly an act of terror, and will be approached as an act of terror.”

“However,” the official added, “we don’t yet know who carried out this attack, and a thorough investigation will have to determine whether it was planned and carried out by a terrorist group, foreign or domestic.”

Some runners were approaching the end of the 26.2-mile race when the two blasts, in rapid succession, sent them running away from the finish line.
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“The first one went off, I thought it was a big celebratory thing, and I just kept going,” recalled Jarrett Sylvester, 26, a runner from East Boston, who said it had sounded like a cannon blast. “And then the second one went off, and I saw debris fly in the air. And I realized it was a bomb at that point. And I just took off and ran in the complete opposite direction.”

There were conflicting reports about how many devices there were. One law enforcement official said there had been four: the two that exploded at the marathon and two others that were disabled by the police. The official said that the devices appeared to have been made with black powder and ball bearings, but that investigators were unsure how the two that exploded had been set off.

It was unclear Monday evening who might be responsible for the blast. Although investigators said that they were speaking to a Saudi citizen who was injured in the blast, several law enforcement officials took pains to note that no one was in custody.

Some law enforcement officials noted that the blasts came at the start of a week that has sometimes been seen as significant for radical American antigovernment groups: it was the April 15 deadline for filing taxes, and Patriots Day in Massachusetts, the start of a week that has seen violence in the past. April 19 is the anniversary of the 1995 bombing of the Alfred P. Murrah Federal Building in Oklahoma City.

The explosive devices used in the attacks on Monday were similar in size to the device used in the 1996 attack at the Centennial Olympic Park bombing in Atlanta but were not nearly as large as the one used in Oklahoma City. In the Atlanta attack, a pipe bomb was detonated near pedestrians, killing 2 and injuring more than 100 — similar numbers to Monday’s attack.

The attack in Oklahoma City was far larger because the perpetrator used a truck packed with thousands of pounds of explosives. The device killed more than 150 people.

The attack on Monday occurred in areas that had been largely cleared of vehicles for the marathon. Without vehicles to pack explosives into, the perpetrators would have been forced to rely on much smaller devices.

Officials stressed that they had no suspects in the attack. The Saudi man, who was interviewed at Brigham and Women’s Hospital, had been seen running from the scene of the first explosion, a person briefed on preliminary developments in the investigation said on Monday afternoon. A law enforcement official said later Monday that the man, was in the United States on a student visa and came under scrutiny because of his injuries, his proximity to the blasts and his nationality — but added that he was not known to federal authorities and that his role in the attack, if any, was unclear.

The explosions brought life in Boston to a halt. Police officials effectively closed a large part of the Back Bay neighborhood, which surrounds the blast site; some transit stops were closed; planes were briefly grounded at Boston Logan International Airport and the Boston Symphony Orchestra canceled its Monday night concert. A Boston Celtics game scheduled for Tuesday was also canceled.

Boston was bracing for a heightened law enforcement presence on Tuesday, with its transit riders subject to random checks of their backpacks and bags, and many streets in the center of the city likely to be closed to traffic as the investigation continues. Gov. Deval Patrick said Monday night that “the city of Boston is open and will be open tomorrow, but it will not be business as usual.”

Boston’s police commissioner, Ed Davis, urged people to stay off the streets. “We’re recommending to people that they stay home, that if they’re in hotels in the area that they return to their rooms, and that they don’t go any place and congregate in large crowds,” he said at an afternoon news conference.

The explosions brought life in Boston to a halt. Police officials effectively closed a large part of the Back Bay neighborhood, which surrounds the blast site; some transit stops were closed; planes were briefly grounded at Boston Logan International Airport and the Boston Symphony Orchestra canceled its Monday night concert. A Boston Celtics game scheduled for Tuesday was also canceled.

Boston was bracing for a heightened law enforcement presence on Tuesday, with its transit riders subject to random checks of their backpacks and bags, and many streets in the center of the city likely to be closed to traffic as the investigation continues. Gov. Deval Patrick said Monday night that “the city of Boston is open and will be open tomorrow, but it will not be business as usual.”

Boston’s police commissioner, Ed Davis, urged people to stay off the streets. “We’re recommending to people that they stay home, that if they’re in hotels in the area that they return to their rooms, and that they don’t go any place and congregate in large crowds,” he said at an afternoon news conference.

It had begun as a perfect day for the Boston Marathon, one of running’s most storied events, with blue skies and temperatures just shy of 50 degrees. The race typically draws half a million spectators. And long after the world-class runners had finished — the men’s race was won by Lelisa Desisa Benti of Ethiopia, who finished it in 2 hours, 10 minutes and 22 seconds — the sidewalks of Back Bay were still thick with spectators cheering on friends and relatives as they loped, exhausted, toward the finish line.

Dr. Natalie Stavas, a pediatric resident at Boston Children’s Hospital, was running in the marathon with her father and was nearing the finish line when the explosions shook the street.

“The police were trying to keep us back, but I told them that I was a physician and they let me through,” she recalled in an interview.
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First she performed CPR on one woman. “She was on the ground, she wasn’t breathing, her legs were pretty much gone,” she said, adding that she feared that the woman had not survived.

Then she tried to help a woman with an injury in her groin area, and a man who had lost his foot. Dr. Stavas said she had applied a tourniquet to the man’s leg with someone’s belt. “He was likely in shock,” she said. “He was saying, ‘I’m O.K., doctor, I’m O.K.’ ”

“Then ambulances started coming in by the dozen,” she said.

The blast was so powerful that it blew out shop windows and damaged a window on the third floor of the Central Library in Copley Square, which was closed to the public for Patriots’ Day.

A number of people were taken to Massachusetts General Hospital, said Dr. Alasdair Conn, the hospital’s chief of emergency services — and several had lost their legs.

“This is like a bomb explosion we hear about in Baghdad or Israel or other tragic points in the world,” Dr. Conn said.

Several children were among the 10 patients who were brought to Boston Children’s Hospital, including a 2-year-old boy with a head injury who was admitted to the medical/surgical intensive care unit.

The police faced another problem as they tried to secure the blast scene: many spectators dropped their backpacks and bags as they scattered to safety, and investigators had to treat each abandoned bag as a potential bomb. There were bomb scares at area hotels. At one point in the afternoon, Boston police officials said that they feared that a fire at the John F. Kennedy Presidential Library and Museum could have been related to the marathon bombs, but they later said it seemed to be unrelated.

The Boston police said that they were getting numerous reports of suspicious packages. Asked if they had found all the explosive devices, Mr. Davis, the police commissioner, urged citizens to remain alert and said he was “not prepared to say we’re at ease at this time.”

少年2人の実名、顔写真掲載=吉祥寺路上刺殺で週刊新潮

こういう奴らは、未成年であっても氏名や写真を公開すべきでしょう。報道によれば、薬を買う金欲しさに殺人、金品強奪。死刑を求刑してもらいたいものです。
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東京都武蔵野市吉祥寺本町の路上で起きた女性刺殺事件で、強盗殺人容疑で逮捕された少年2人の実名と顔写真が、7日発売の「週刊新潮」(新潮社)に掲載された。

同誌は「凶悪冷血『未成年ペア』肖像写真と荒廃家庭」と題する記事で、無職少年(18)とルーマニア国籍の少年(17)の実名と顔写真を載せ、家庭環境などについて書いている。

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【吉祥寺事件】犯人の今井アレックスと飯塚滉暉、実名と顔写真が週刊新潮に掲載される【画像あり】 2ch「在日朝鮮人っぽい顔と名前だわ」「17歳に見えない。30代のおっさん顔」「中国人の朝鮮族だろ。マスゴミが報道しないのは『韓国籍』だけ」  ⇒ 「飯塚は親が廃品回収業者。近所からも嫌われてる」「鉄パイプ持った先輩が潜伏先のアパートに押しかけ『俺らの手柄になんじゃね?』と無理やり連れて行かれた」との内部告発も!!!

今井アレックスは中学生の頃日本でスナックを経営していたルーマニア人の実母に引き取られたが、日本語をうまく話せなかったことや、体臭がキツかった為に最初はイジメられていたそうです。そして高校1年の冬を境に不良っぽくなっていき、高校中退してからますます悪くなり財布を盗んだり、ひったくりを繰り返したりしていたと不良仲間が述べている。

飯塚滉暉(こうき)は、中学から万引きや自転車窃盗を繰り返していたが気が弱いという噂。家出をして知り合いの女の子のアパートなどを転々とするよになり、脱法ハーブなどにもハマっていった。そのアパートに今井アレックスも出入りするようになり二人は、お金ほしさのために今回の凶悪事件を起こした模様。

吉祥寺駅近く、若い女性刺され死亡…強殺で捜査

良く知っている生活圏内でこういう事件は嫌ですね。外国人絡みでしょうか?私は子供の頃はこのあたりで良く遊んでいましたが、こういう事件とは無縁の場所です。しかし、ヨドバシ、旧近鉄デパートの裏手はちょっとあり得ますが。

 28日午前1時55分頃、東京都武蔵野市吉祥寺本町の市道で、通行人の男性から「若い女性が倒れていて、コートに血が付いている」と119番があった。

 警視庁武蔵野署員が駆けつけると、20~30歳代とみられる女性が、背中や腕などから多量の血を流してうつぶせで倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。

 捜査関係者によると、女性の背中などには刺し傷があったが近くには刃物が見あたらず、財布やバッグなどの所持品も見つかっていない。同庁は女性が何者かに襲われた後、所持品も奪われたとみて、女性の身元の確認を急ぐとともに、強盗殺人事件として捜査を始めた。

 現場はJR吉祥寺駅から北東に約500メートルの商店や住宅が立ち並ぶ地域。

(2013年2月28日08時18分 読売新聞)

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続報ですが、やはり外国人犯罪でしたね。良く知っている地域なので、それ以外は思いつかなかったです。それにしても、読売新聞は吉祥寺駅の北東と書いていますが、実際に事件は北西で起きています。信用出来ないですね、読売新聞って。

テレビ朝日系(ANN) 2月28日(木)12時17分配信
 28日未明、東京・吉祥寺の路上で、20代とみられる女性が背中などを刺されて死亡しました。警視庁は、17歳の少年の身柄を確保するとともに、強盗殺人事件として捜査しています。事件が起きたのは、武蔵野市吉祥寺駅から約500メートルほど離れた住宅街でした。

 (社会部・力石大輔記者報告)
 たった今、現場検証が終わり、規制線が取れました。女性は帰宅途中に、後ろから突然刺されました。直前には、女性の数メートル後ろを尾行する不審な2人組の男が目撃されていました。
 現場近くの住民:「(娘が)人の声がしていたというのは言っていた。午前1時くらいに」「(Q.時計のバンドが切れて落ちていた?)落ちてた。ピンクっぽい、若い子がよく付けているようなものが」
 警視庁によりますと、殺害されたのは近くに住む22歳の女性とみられ、コートの上から背中など3カ所刺されていました。抵抗した際にできる傷はなく、死因は失血死とみられています。現場近くの路上には、女性のバッグや化粧ポーチなどが点々と捨てられているのが見つかっています。襲ったのは2人組の男とみられ、財布以外の女性の所持品を逃走中に捨てたとみられています。警視庁は、JR吉祥寺駅近くの路上で、女性のものではない他人の財布を持っていたルーマニア国籍の17歳の少年の身柄を早朝に確保しています。この少年が事件に関与した可能性があるとみて事情を聴くとともに、逃げている男の行方を追っています。