ジェットスター・ジャパン鈴木社長が米シスコ日本法人へ-関係者

この社長、余りに最悪な経営者で、破綻しそうなのでさっさと転職活動して逃げたんでしょう。シスコもこんなのを社長にするとは。

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格安航空会社(LCC)のジェットスター・ジャパンの社長、鈴木みゆき氏が退任し、米シスコ・システムズの日本法人を率いる。事情に詳しい関係者が明らかにした。 

ジェットスター・ジャパンの種房徳広報部長によると、鈴木氏は「新しい分野に挑戦する」として3月31日付で社長と最高経営責任者(CEO)を辞任した。新CEOには豪ジェットスター航空のオペレーション本部長、ジェリー・ターナー氏が4月1日付で就任し、後任社長は置かない。種房氏は鈴木氏の退任後の行方についてコメントを控えた。 

シスコは問い合わせに対し電子メールを通じ、うわさや憶測にはコメントしないとした上で、同社日本法人の「ビジネスをリードする最適の候補者の選定を継続」していると述べた。 

航空法の規定により、国内航空会社の代表者は日本国籍を持つ者しか就任できないため、種房氏によると、ジェットスターグループの片岡優日本支社長が、ジェットスタージャパンの代表権のある会長に就任する。 

自称、ジェットスター・ジャパンは2012年7月に国内線の運航を開始。現在は成田、大阪、札幌、名古屋など11都市、18路線で1日最大100便を超える運航を行う「国内最大のLCC」としている。豪カンタスグループと日本航空が3分の1ずつ、三菱商事と東京センチュリーリースが6分の1ずつ出資している。

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シアトル地区の牛乳、ミルクの最新トレンド

今日は夜はWhole Foods Bellevueに行ってきました。牛乳と言えばWhole Milk, 2% Fat Milk, Non Fat MilkやらSoy Milk, Almond Milkなどがアメリカの定番でした。ここ数年は地元での朝どれの生乳で、瓶の口にミルクの固形物でふさがっているのもフレッシュネスさを表現するのに有りましたね。

今日見て気づいたのですが、今の流行りはこれら 

     

分かります?共通ワード?

牛の餌です。穀物ではなく、自然な牧草で育てた牛のミルクですよ、ーって強調してます。

ブリティッシュエアウエイズ、便所の悪臭で緊急着陸

ブリティッシュエアウエイズのロンドン発ドバイ行きの航空機が離陸後30分で、ロンドンに戻り緊急着陸するという事件がありました。

ある乗客がトイレで用を済ました後、機内に悪臭が漂い、やがて充満。客室乗務員が総出で悪臭を除去すべくあらゆることを行いました。しかし、悪臭が強烈すぎて除去できず。

機長判断で、健康被害を起こしかねない事態ということでロンドンに戻り緊急着陸することになりました。

乗客は次の便が15時間後になるということで、ヒースロー空港で待つ羽目に。

ピケティの言う格差上位1%、日本では年収いくらの人か?

確かに日本の上位1%は大した事ないですね。恐らく上位0.1%でないとアメリカの上位5%にいかないかも。

 世の中では、ピケティ・ブームがまだまだ続いています。先月末にはピケティ氏本人が来日しましたが、まさに分刻みのスケジュールだったようです。今さら説明の必要はないかもしれませんが、ピケティ氏の基本的な主張は、豊かな人とそうでない人の格差が拡大しており、上位1%の人が獲得する所得の割合が年々上昇しているというものです。しかし、上位1%のお金持ちと言われても、なかなかピンときません。日本では具体的にどのような人たちが該当するのでしょうか。

ピケティの言う格差上位1%、日本では年収いくらの人か?

 上位1%の超富裕層と聞くと、プライベート・ジェットに乗っているような大富豪を想像するかもしれません。米国など諸外国の場合にはあながちウソではないのですが、日本の場合、だいぶ様子が異なります。

 ピケティ氏が利用している、世界の所得格差を調べたデータベースによると、2010年における日本のトップ1%の平均年収は約2100万円です。しかしこれは平均値ですので、所得が極めて高い一部の人が数値を押し上げている可能性があります。

 別なデータを見てみましょう。国税庁の調査によると、給与所得者のうち上位1%に該当する年収は1500万円以上となっています。これは給与所得者だけのデータですが、それ以外の人を加えてもそれほど大きな違いにはならないと考えられます。そうなってくると、日本では年収1500万円前後がトップ1%の入り口ということになるわけです。

 さらに、トップ5%まで枠を広げると、1000万円くらいからその対象に入ってきます。年収1000万円というと、高給で知られる商社マンやテレビ局の社員の多くが該当しますし、公務員の中でも年齢が高ければ該当する人はかなり増えてくるでしょう。ある大都市の市バスの運転手で、年収1000万円を超える人が続出していると報道され、話題になったこともあります。

 一方、米国のデータを見ると、様子がかなり違います。米国のトップ1%の人の平均年収は1億円を突破しています。5%まで拡大しても約4000万円です。これはわたしたちがイメージする、いわゆる富裕層ということになるでしょう。

 最近、日本は米国並みに格差が拡大しているといわれていますが、日本の場合には、上の人がたくさん稼いでいるのではなく、所得が低い人が急増しているという「下方向への格差」だということが分かります。

 トップ5%に入る富裕層が、身近にいる公務員だというのは、社会が平等である証拠と見ることもできますが、一方で、国民からの税金で生活する人が富裕層というのは、筋が通らないという考え方もあるでしょう。

 せっかくピケティがブームになったわけですから、これをきっかけに、国内の格差はどこに問題があるのか、あらためて考え直してみるのもよいかもしれません。

中央線快速が全て12両編成 グリーン車つきに

毎日、中野駅から新宿駅までグリーン車に乗って通勤するするかな。4分。

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JR東日本の冨田哲郎社長は4日の定例記者会見で、中央線東京-大月間を走る通勤列車にグリーン車を導入すると発表した。列車は2両増えて12両編成となり、車両製作や停車駅のプラットホーム延長などに約750億円を投じる。東京五輪が開催される2020年度までに導入する予定。

 グリーン車は一部2階建てで定員は1両90人。青梅線に乗り入れる列車でも使用される。
 首都圏を走る東海道線や高崎線などの中距離路線には既にグリーン車が導入されている。冨田社長は「他の路線の実績から需要は高いとみている。サービス品質を向上させたい」と話した。

Marijuana vending machine to debut in Seattle

ワシントン州はマリファナが合法化されておりまして有人店舗の小売店は何件かオープンしていました。保健所の許可が必要で当初は開店が遅れるなどがありましたが、ついに無人の自動販売機まで。どうかと思いますけどね。

マリファナの自動販売機がシアトルに登場

シアトル市内にある 『Seattle Caregivers』 に、来月3日マリファナの自動販売機が登場することになった。

マリファナ自動販売機 “ZaZZZ” を提供する American Green 社は、この販売機について「年齢確認機能と気温管理機能を備えた初めてのマリファナ販売機」と説明している。年齢確認は ID スキャナを使って行われ、マリファナの花や食用マリファナといった関連製品を購入できるという。

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SEATTLE – Just like chips and soda, Seattle-area residents are now able to buy marijuana from a vending machine.

American Green, the company behind the ZaZZZ marijuana machine, says it’s the “first age-verifying, climate-controlled, self-service dispensary.”

The machine will make its debut on Tuesday, February 3, at Seattle Caregivers.

Marijuana flower, edibles, and other related merchandise will be dispensed from the machine after a customer verifies their age and identity via ID scanner, according to the company.

Seattle Caregivers is located on 1207 S. Jackson Street, B105, in Seattle, Washington.