千駄ヶ谷駅構内のあじさいは、衛生上問題あり

今日、プールの後にあまりにお腹が空いたので、JR千駄ヶ谷駅構内の立ち食いそば屋のあじさいで野菜天ぷらそばを食べました。天ぷらは中が冷凍されていて、そばは天ぷらが凍っているのでぬるい。後で具合が悪くなりました。

中野駅のあじさいは問題ないのですが、千駄ヶ谷のは行ってはいけない。

アシアナ航空、安全軽視で7日間 運航停止の行政処分へ 停止日は検討中

大韓航空のA330 NRTHNLに昨年夏に乗りましたが、大韓航空にしろアシアナ航空にしろ、韓国の航空会社は安全性やモラルが極めて低いです。いつ重大事故を起こしてもおかしくないです。

アシアナ航空に至っては、SFでの操縦ミスによる墜落事故、故障機を緊急着陸させず目的地まで飛ばし続ける法令違反、度重なる不祥事にも関わらず、運行停止命令をうやむやに先送りする韓国政府w

官民共同のインチキぶりは恐ろしい。こんな危険な会社がA380を今月から就航だって。

—————————————–

韓国の国土交通部は、アシアナ航空への行政処分として7日間の運航停止と罰金を課す見込みです。韓国の聯合ニュースが2014年6月11日付で伝えています。

これは4月19日、アシアナ航空の仁川発サイパン着OZ603便、767-300で運航していたところ、エンジン異常を知らせるランプが点灯し、その時点での最寄りの福岡空港に着陸する規定を無視、目的地のサイパンまで飛行を継続した事例が発覚したことへの対応です。

国土交通部は当該のパイロットには30日の資格停止、アシアナ航空会社には7日間の運航停止、または課徴金1,000万ウォンなどの処分を行う方針と発表していましたが、聯合ニュースは関係者談として7日間の運航停止、課徴金2,000万ウォンをアシアナ航空に課すと伝えています。

また、運航停止期間については、すでに航空券を購入している利用者もいるため、検討中と伝えられています。

アシアナ航空は2013年7月、サンフランシスコで着陸失敗による事故を起こし、さらに安全面を無視した事例が発生、その安全性を大きく阻害することから、国土交通部は重大事案と位置づけて、重い処分を課したと見られます。

20140613-064301-24181288.jpg

20140613-064301-24181231.jpg

20140613-064301-24181170.jpg

同じ雰囲気 STAP 小保方 iPS 森口

インチキやホラフキな人ってある雰囲気や人相をしていますね。私もサラリーマンを長くやっていますが、雰囲気や人相でわかります。

今後は、佐村河内氏や猪瀬氏と4人でインチキ芸能人として活躍?

20140317-135142.jpg

小保方氏の同級生が明かした「メルヘン妄想&虚言癖」

 STAP細胞の論文への疑義で渦中の理化学研究所・小保方晴子研究ユニットリーダー(30)は、高校時代から“不思議ちゃん”だった。論文の一部盗用に「やってはいけないとの認識がなかった」と仰天告白した小保方氏。高校時代の同級生からは、やっぱりうそつきだった――という妄想&虚言癖を指摘する声も出た。

 小保方氏は私立の進学校・東邦大付属東邦高校(千葉県)出身。ある同級生は当時の小保方氏の強烈な印象を明かす。

「ひと言で表すと“不思議ちゃん”。友人と話すときも1人でガーッとしゃべって、相手の話は聞かず、会話が自己完結して最後に満足そうに『ウフフ』と笑う。そんなお花畑にいるようなメルヘンな人でした」
 男子バレーボール部のマネジャーとなった後、同級生の男子2人を巻き込む騒動を起こしたこともあったという。

「A君にはストーカーのようなことをしてましたね。『私はA君の彼女なの。一緒に帰って、こないだは家にも行った。A君の部屋は階段を上がった2階にあって…』と具体的に話すので、A君にみんなが問いただしたんです。そしたら『一緒に下校したこともないし、家に来たこともない』。妄想、虚言の癖があるとみんなわかったから、仲の良かった女子の友達も離れていった」(前出の同級生)

 A君との仲が現実には進展しないとわかると、別のバレー部の同級生B君に“乗り換え”。そこでも同じことの繰り返しに。当時から小保方氏の巨乳は男子の間でも有名で、“巨乳の不思議ちゃん”として知られるようになったという。

 STAP細胞論文の記者会見に華々しく登場したときも、高校の同級生の間では賛辞と同時に批判の声も上がっていた。

「バレー部の件を知っている人からは『でも、うそつきだったよね』という声が最初の会見のときから出てました。その後、論文の盗用、コピペなどの話が出て『やっぱりね』となりました」(別の同級生)

 10代のころから虚言癖があったとなると、研究者として以前に、人間性の問題ともなってくる。