KLM MD-11 1:200

Gemini 200 G2KLM493

MD-11は三発エンジンの大型旅客機としては最後であると同時にMDがボーイングに吸収合併される前の最後の旅客機。DC-10の後継機として、日本航空、アメリカン航空、デルタ航空、KLM、アリタリア航空、フィンランド航空などが導入しました。当時としてはコンピューター制御の最新悦機材でしたが、操縦しにくい、つまりマニュアル操作をしようとするとコンピューター制御が勝ってしまい、トラブルや事故もありました。各社はFedexに売却し、ボーイングの777に次々とリプレースしました。

ただ、機体のこの独特のデザインから旅客機マニアには絶大な人気があります。一般的にマニア人気では、ロッキード>マクドネルダグラスMD>ボーイング>>>>>>>エアバスの順番でしょうか。エアバスは安いだけで、機体性能もデザインも劣る航空機メーカーです。

金属製の金型の1:200は、これが初めてのものです。Herpa、Hogan、Hobby Masterのプラスチックとは比較にならない質感。

https://tokyostreetcar.wordpress.com

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