水曜日、朝7:45から会議会議 虚偽とインチキまみれ国家の中国

一段落です。夕方から雨だし、家でノンビリ。

中国では人権や自由な思想や発言は禁止されています。本日も宗教検閲をするために武装警察が民家に強制立ち入りを行い、反発したイスラム教徒の住民を何十人も銃殺しました。イスラム教のコーランを所持しているだけで罪になり、反発すれば『テロリスト』呼ばわりで銃殺。こんな国家を許してはいけません。また、中国のマスコミや政府外務省の発表は、100%虚偽です。

<中国>新疆ウイグル自治区 暴徒と警官衝突21人死亡
毎日新聞 4月24日(水)20時30分配信
 【北京・工藤哲】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)副報道局長は24日の定例会見で、新疆ウイグル自治区カシュガル地区巴楚(はそ)県で、暴徒化した住民と警官が衝突し、計21人が死亡したことを明らかにした。暴徒の中にテロを計画した人物も含まれていたとして捜査している。
 中国メディアなどによると、23日に地区の職員が民家を訪れたところ、多くの不審者や刃物が見つかった。その後、暴徒化した住民と警察との間で衝突となり、地区の職員や警官ら当局側15人(ウイグル族、漢族、モンゴル族)が死亡。暴徒6人も死亡し、8人が拘束された。
 一方、英BBC(中国語版)は24日、国外のウイグル人団体の見方として、中国当局者が乱暴な態度で民家に入ろうとした際、ウイグル族の青年を射殺したのが原因と伝えた。
 新疆ウイグル自治区では、2011年7月にもホータン市で警察の派出所が何者かに襲撃されたと新華社通信が伝えるなど、住民や警察官が襲われる事件が度々発生している。

中国のその他の悪行
尖閣諸島や南シナ海での他国への侵入
大気汚染を近隣国に撒き散らし
汚染食料の輸出
模倣品放置
ソフトウエアや知的財産権のコピーしまくり
四川地震をめぐる虚偽報道と隠蔽
鳥インフルエンザ放置
アメリカや日本への、中国政府軍部による日常的ハッカー攻撃
海洋汚染放置、病死した牛を何百頭も川に捨てる民族ですから

核廃棄物の放置と大気汚染拡散
新疆ウイグル自治区ではロプノール核実験場の付近を中心に、1964年から46回の中国による核実験が行われており、放射能汚染による地域住民の健康状態や、農作物への被害が指摘されている。高田純は同地域の調査をし、19万人が死亡しており、健康被害者は129万人と推計している。また、ウイグル人の医師は、中国政府はこの地域における放射能汚染や後遺症の存在を認めないどころか、海外の医療団体などの調査を立ち入ることも規制しており、すべてが隠蔽されていると訴えている。ロプノールでの核実験は、総爆発出力20メガトン、広島の原爆の約1,250発分に相当するといわれる。

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