晴れのち曇り 地に落ちたFedexのサービス

昨日は、いい天気で、会社で適当に流して仕事をして帰宅。ダウンタウンの宇和島屋で買い物をして日本のテレビのビデオを借りて帰宅しました。

今日は朝方は晴れていたのですが、昼過ぎから雨です、ベルビュー。

話は変わりますが、先日、オンラインで買い物をしたました。その商品は中国上海の工場からはるばる出荷されて、Fedexによりここアメリカまで送られてきました。アメリカの税関を通ってシアトル、そしてイサクアのFedexの中継所を通ってきたのですが、最後にFedexのホームページでDeliveredのステータスになりながら、実際には私の住んでいるコンドのコンシエルジェには渡していなくて〔彼女のサインがFedexのシステムに無い。)、ロストの可能性が濃厚です。

一応、購入元とFedexには、電話で苦情をFileしましたが、私はFedexの配達員がどこかに置きっぱなしにしたか盗んだのではないかと思っています。購入元が何とかしてくれそうなので、実害はないとは信じていますが。

Fedexも郵便局以下の程度の低い配達業者に成り下がりました。米国の郵便局は最近は優秀です。

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