会社です。。。。Smooth Jazz

 
今日は金曜ですが、会社です。朝8時からパソコンを使った紙芝居会議がありましたので、家から参加。パソコンにヘッドセットを繋げて、パワーポイントの紙芝居を視聴するというスタイルです。それが終わると会社へ出勤。一件、レビューものがあり、それを終わらせてあとは同僚の相談事をいくつか処理しました。ハムチーズのサンドウィッチをつまみながら、またも紙芝居会議。その後は、今日、世界の事業所に配布するガイダンスがあるので、ネタを書けというのでネタをパワーポイントに書き込んで終わりです。帰ろうかなと思ったら、またもや別の同僚からヘルプを求められたのでそれを処理。
 
帰りはワシントン大学のプールで1800メートルを50分かけてゆっくり泳ぎました。気分爽快です。
 
Kim Waters
 
Candy Dulfer
(いい歳のオバサンになってしましましたが、すばらしい名曲の数々。その功績は計り知れません。)
For The Love Of You
Lily Was Here (Candy Dulfer / Dave Stewart) このバージョンは音の魔法ですね。ライブ会場に居るわけでもないのにしびれます。無駄な音が一切なく、完璧に演奏しているというプロの職人技というのでしょうか。鳥肌がたつほど計算しつくされています。
Jazzがいかに即興音楽で、毎回毎回が違い、それでいて毎回毎回が最高であることを、この人はよく表わしています。
これだから、Jazzはやめられない。。。。。。
 
Peter White
写真(下)を見ると、ただのギター弾きのおっさん。でも、この方、ただのおっさんではないです。そのやさしい音色、まさに魔法です。
 
River (CDバージョン)