お仕事です。

3/21 曇り時々小雨
 
朝からお仕事です。まじめにこなしています。大変です。
 
アラスカ航空がメキシコへの出国時にI94をピックアップしてくれなかったので、移民局に書類を送らなくてはならなくなりました。パスポートの全てのページのコピー、オリジナルの出国搭乗券半券、I94、移民局への修正依頼のお手紙。これを用意しました。
それから、今度はTax Returnの追加書類1042-Sを税理士事務所にFAX。
 
3/20 晴れのち曇り
 
一日、仕事していました。昨晩は、午前2時過ぎに家に着いたため、会社から家に帰ると即、爆睡でしたぁ。

3/19 カンクーン ジャングルツアー

晴れ
 
今日はシアトルへ帰る日です。フライトが17時出発ですので、ホテルにフロントに頼んで少しチェックアウトを遅らせて貰いました。このホテル、日本人コンシェルジェが常駐なのでこいいう時に助かります。
 
朝からジャングルツアーへ。カンクーンのホテル群は海とラグーンの隙間の細長い陸地にあります。ラグーン側にはジャングルがあり。今日は自分でボートを運転してラグーンのジャングル地帯を突っ走り、海に出、スノーケリーングをするというツアーでした。手段で縦列でボートを運転するのですが、皆、猛スピードでボートをかっ飛ばします。波の上を跳ねながら走ると言ったほうがいいでしょうか。かっ飛ばすこと40分、カンクーン市内南部に接する海の沖合いに停泊。ここでスノーケリングです。やや水が濁っていますが、相変わらず、熱帯魚はわんさかいます。帰りもボートをかっ飛ばして跳ねながら出発地点へ。
 
ホテルに戻って慌ててパッキング。最後にホテルのビーチで昼食をとり、空港へ。アラスカ航空225便でLAを経由してシアトルに着いたのは、翌日の午前1時30でした。(夕食は機内で食べましたが、メキシコ線という国際線にも関わらず、機内食は5ドルで購入なんですね、最近は。)アメリカの航空業界の苦境が伺いしれます。でもアラスカ航空は黒字続きのはずなので、ノースウエストやUAのような赤字会社にあわせてドサクサにまぎれてチャージしているようです。ちなみに、昨日、ノースウエスト航空が、エコノミークラスと最前列席と非常口席の座席は足元がやや広いので、追加料金を取ることを決めたというニュースがでていました。15ドル追加料金だそうです。
 

3/18 カンクーン スノーケリング

晴れ
 
今日はホテルの南、1時間ほどにある海沿いのビーチからのスノーケリングツアーに参加です。朝、7時50分にホテルでピックアップ。何箇所かホテルによって他のツアー客を集めたのち、目的地のビーチへ。そこで準備と朝食をとって、漁船のような小型船で沖へ向かいます。最初の目的地では船から海へ飛び込めといいます。ジャブーン!!イヤーたまらない気持ちよさ。そして何よりもこの場所サンゴ礁がとても大きく、熱帯魚が沢山泳ぎまくっています。その後、2箇所目の少し浅いポイントにも行きましたが、状況は同じ。綺麗な熱帯魚の群れだらけ。このスノーケリングツアーは素晴らしかったぁ。
 
昼はホテル近くの日本食レストランでマグロ、サーモンとアジの海鮮丼。(これが期待を上回る美味しさでした。)
 
午後はホテルのビーチ前のミルキーブルーの海で泳ぎまくりでした。夕食はホテル傍のテーマパークのようなメキシカンレストランで取りました。このレストラン、ちょっと高いですが良かったです。

3/17 カンクーン チチェーンイッツア

晴れ 
 
世界遺産の古代マヤ文明の遺跡チチェーンイッツアへ。朝8時にツアーバスでホテルを出発。奮発して高級バスツアーを申し込んだので車内で朝食のサービスに始まり、飲み物(ビール、ジュース、水)飲み放題でした。3-4時間バスに揺られること、漸く遺跡に到着。遺跡は一言、素晴らしい。3時間遺跡を見て回りましたが、全く時間が足りなかったです。ピラミッドは本来、上まで階段で上れるのですが、ハリケーンの影響で登れませんでした。
また、場内にはメキシコのみやげ物品を売る露天商が100人以上はいるでしょうか、あちこちでみやげ物を売っていました。ただ、不良品を売る奴もいるので、ガイドから買うなと言われていました。
遺跡ではマヤカレンダーという絵文字の神秘的なカレンダーとマヤ文字のネックレスが売っていて両方とも購入してしまいました。(カンクーンでは売っていません。)
 
その後、昼食。近くのメキシカンレストランで民族音楽と踊りつき。メキシコ料理もなかなかいけます。食事後はまた、バスに揺られて今度は鍾乳洞へ。鍾乳洞のそこに美しい淡水の湖があり、そこで泳ぎました。外は摂氏30度を越す暑さですので、気持ちよかったぁ。
 
帰路につき、ホテルに到着。夜はホテル近くの日本食レストランで讃岐うどんと丼ものを頂きました。